納期目安:
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「YAMAKI YM-50」
弦高12f(1E〜6E) :2.25〜3.25mm
サドル出しろ(1E〜6E): 3〜4mm
トップ :エゾ松単板
サイドバック : ローズウッド合板(バック3ピース、メイプルセンター)
ネック : ナトー(良材の個体)
指板 : ローズウッド
(弾きこみよるローフレットあたり窪みあり。)
インレイは本貝です。(良い風合い)
ブリッジ : ローズウッド(塗装でエボニー風)
※前オーナー様が40年間弾き続けて来た一本だそうで、鳴りも、音質もバッチリです。
トップのショルダー付近など、多少ボツ傷などありますが、憂うほどではないでしょう。白濁も同様に散見されますが…酷くない範囲です。
リフレット歴もありそうです。フレット減りあります。(1.2弦の1〜6fあたりで1番深いところで70%残りかと)
やはりヤマキはエゾ松トップ単板ものになると、カッコ良い音が出る傾向にあります。
しかし、トップの膨らみ、ネックの反りで、現実的なプレイにはちょっと…
という方にも、納得の一本です。
ロッドは締める方向にMAXですが、効きます。
サドルの出しろが3〜4mmあるので、弦高を下げたければ12fで1mmくらいは余裕で確保できます。
(今の出音が良いので、入手後、御判断を。そのままにしてます。)
サイズぴったりのチップボード材のハードケース付き。
| 商品の状態 | 傷や汚れあり |
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