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「戦争を考える クラウゼヴィッツと現代の戦略」
レイモン・アロン/佐藤毅夫/中村五雄
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(内容)
クラウゼヴィッツ『戦争論』の研究本!!
戦争はどれほど考えても考えすぎることはない。しかも、戦争について考えることなしには、われわれは真の平和についても語ることはできない。現代フランスを代表する社会学者レイモン・アロンが、クラウゼヴィッツ「戦争論」の諸概念をもとに、現代世界を分析・解釈した戦争哲学の集大成。防衛論不毛の日本および日本人への警世の書。
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●目次
日本語版によせて
序文 B・H・リデル・ハート対クラウゼヴィッツ
・第一部 検事か、被告か
序 三つの主題
第一章 せん滅戦から消耗戦へ
第二章 二つの革命の出会い
第三章 国民の武装
・第二部 核の時代-理性への賭け
序 ネオ・クラウゼヴィッツ派
第四章 抑止という手形
第五章 戦争はカメレオンである
第六章 政治、この人格化された国家の知性
エピローグ 兵器への訣別、あるいは大いなる幻想
ノート
1リデル・ハートとクラウゼヴィッツ
2クラウゼヴィッツとイタリアの戦役
3A・グルアール
...
19軍備抑制の諸協定
20ボーフル将軍と革命戦争
訳者あとがき
参考文献
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| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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