納期目安:
01月28日頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
大正期 紫色 花切子グラス|骨董ガラス》
大正時代頃につくられたと推測される、希少な紫硝子の切子グラス。
薄く紫を纏ったガラス地に、可憐な花模様が手彫りで施された、どこかノスタルジックな佇まいの一品です。
花びらの繊細なカットと、縦に伸びる削り出し模様が重なり、光を通すたびに柔らかな陰影を描きます。
和洋折衷の美意識が色濃く残る、大正ロマンを感じる器。
日常使いのグラスとしてはもちろん、一輪挿しや飾りガラスとしても絵になります。
骨董ならではの深みと、生活道具としての親しみやすさを兼ね備えた品です。
⸻
■サイズ
飲み口直径:約6.5cm
高さ:約10cm
底径:約5cm
■容量
約200〜230ml(目安)
■年代
大正期(1912–1926頃)推定
■コンディション
経年による細かな擦れ、小キズあり。
手仕事ゆえの揺らぎや気泡が見られますが、味わいとしてお楽しみいただける状態です。
■キーワード
大正ロマン / 紫硝子 / 切子グラス / 花模様 / 骨董ガラス / アンティーク / 和洋折衷 / レトロ
| 商品の状態 | 傷や汚れあり","subname":"多くの人が見てわかるような傷や汚れがある |
|---|



オススメ度 3.6点
現在、52件のレビューが投稿されています。