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値下げは考えていません。
アランシルベスタインなどの時計師とのコラボや伝統工芸を取り入れた独自のシリーズなどで注目されるスイスの名門、ルイエラールの日本で取り扱い始めた当時の初期のクラシックなオートマチックの中古です。
本体のみです。現在、日差+2秒(平置き)
ルイ・エラールは1931年に、スイス時計の聖地ラ・ショード・フォンに会社を設立。1956年には自社ムーブメントの製造を行い、1978年にルイ・エラールの時計が販売されました。
当初から「高品質でありながらリーズナブルな時計制作」を方針とし、コストパフォーマンスに優れる魅力的なコレクションを展開してきました。
1番の特徴は、オートマチックであり、秒針とデイト表示がありながら、この薄さ!厚みおよそ6ミリ。表も裏もサファイヤガラスで、当時としては珍しく、マニア心をくすぐる裏スケルトン!私も、このルイエラールとモーリスラクロアを購入したことを懐かしく思い出します。ある意味、思い出の時計です。
そして、このルイエラールは、ベゼルが18金イエローゴールドのムクになります。今、金は高いですからね、ベゼルだけで4、5万するのではという感じですよ。
たおやかなケースに、陶器のようなダイヤル、小さくてオシャレなローマ数字、文字盤フチの見切りにも段をつけて奥行きを出すというテクニック、マニア心を分かってらっしゃいます。今取り出して見ても、エレガントで、素敵な時計です!リューズも飛び出して無くて半分埋まっていると言う芸の細かさ。この時代のルイエラールも、本当にすごかった。
当時、ブラック、ブルーのダイヤルもあったはずです。もちろん1番は、見やすくてクラシックさが増す、ホワイトポーセリンダイヤルです。
ケース径はおよそ36ミリです
9時位置に小秒針っていうのがいいでしょ。秒針もハック機能付きで、時刻を合わせやすいですよー。
#写真のベルトはつきません。購入された方には、新しい他のベルトをお付けします
やはりこの時計は茶系や赤系が似合うかなー。参考に撮影しておきます。ベルト幅も18ミリで使い勝手が良いですね、流石
当時価格は税抜き20万円程
No.014
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|---|
| ブランド | ルイエラール |




















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