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「ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲/イベリア/選ばれた乙女 アバド/LSO ユーイング(S) 他」
クラウディオ・アバド
★定価: ¥ 3500
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アバド誕生80年記念。アバドが1979年に首席指揮者、1983年に音楽監督に就任し、1988年までその任にあったロンドン交響楽団とは数多くの名盤を残しています。誉れ高いラヴェル管弦楽曲集と同時期に録音されたこのドビュッシー・アルバムは地味な選曲ながら、アバドならではの緻密な色彩感が魅力です。久々の再発となります。(ユニバーサル ミュージック)
マリア・ユーイング(メゾ・ソプラノ:選ばれた乙女)ブリギッテ・ベイリーズ(語り手)
ピーター・ロイド(フルート)
ロンドン交響合唱団、ロンドン交響楽団
クラウディオ・アバド(指揮)
録音1986年ロンドン
●帯付き、ジャケット、ディスクは綺麗で使用に近いといってもよい状態。帯は背中部分が少し色褪せています。
アバドがLSO首席指揮者で最も脂が乗っていた時期のラヴェルと並ぶ快演として高い評価を受けた86年の録音。ドビュッシーの響きやその移ろいを見事なほど精妙に表出(CDジャーナル)
①選ばれた乙女 -ダンテ・ガブリエル・ロセッティの抒情詩による;女声独唱/合唱、管弦楽のための
開始部-合唱-選ばれた乙女-合唱
②牧神の午後への前奏曲
③管弦楽のための映像~第2曲≪イベリア≫
街々にて-夜の匂い-祭の日の朝
①の開始部は牧神のフルートソロの極上の美しさです。アバドの特性が印象派において最高に発揮されている一枚です。選ばれた乙女は神秘的な憂いをたたえて絶美であり、同曲のサロネン/ロスフィルよりはるかに上。「イベリア」「牧神の午後」も明晰でありながらまさしく白昼夢を見るがごときです。録音も極めてよくアバドの貴重な遺産のひとつ。
1回聴いてパソコンに取り込んだ程度しか使用していません。再生異常ありませんでした。
ケースはややスレ傷あります。
神経質な方はご遠慮下さい。
0525880
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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