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動作時間は3~4時間程。
蛍光管は以前からある緑のタイプではなく、ホワイトフォスファー(P45)という現代の特殊部隊などでよく使われている仕様で、イメージ管(image intensifier tube)はPhotonis社の4Gという法執行機関/軍隊向けの物。
画質を表す指標であるFOM(Figure Of Merit)は写真の書類に記載のとおり2336で、 マニュアルゲイン付きのオートゲート管です。 ボディはPVS-14のPhotonis社製オプションであるVyperという、耐衝撃性や防水性を備えたタイプに仕様変更され、米軍サープラスの市場に出回っているナイトビジョンとは比べ物にならないレベルのハイスペックです。
FOM値が2200超をたたき出すナイトビジョンは日本国内では殆ど出回らず、
出回ったとしても、国内の史上価値だと110万円以上の代物だと言われてます。
ブラックスポットは僅かに見受けられるようですが、9枚目の画像の通り、実用上は全く気にならないと思います。
付属品は、本体、プロテクターカバー(両方に取り付け済み)、内部クッション仕様のpvs専用ポーチ、及び書類などです。
来月販売予定のcod:MWシリーズ(mw2から)やYouTubeなどでも取り扱った動画がいくつかありますので、購入を検討される際はそういったのを参考にするのも有りかと思います。
ちなみに現在も自衛隊のほうで採用されているV8(こちらも同モデルのpvs-14で、緑仕様)と比べると、個人差はあると思いますが、ホワイトフォスファーほうが長時間の任務でも目の疲労をあまり感じさせない仕様のような気がします。
ご参考に。
| 商品の状態 | 未使用に近い |
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